hang in there!

時々、挫けそうになる社会人1年生のブログ。 疲れた時は大好きな音楽と、仲間の笑顔を思い出して。 “hang in there!”

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お風呂に入ろうと思ったのに、母ちゃんに先を越されてしまった。
と、いうわけで暇つぶしに。

最近、よく聴くのはV6。
どうしちゃったの俺~(『愛してるぜベイベ☆』(C)槙ようこ先生)
いや、フレンドパークが可愛くて可愛くて。
岡田准一君が可愛くて可愛くて!!
デビュー10周年おめでとう!
「NATURE RHYTHM」が好きだったんだけど、持ってなくて、ついに買っちゃったです。
『微熱~』と『NATURE~』が特に好き。

語りつくせないほど、ジャニーズには思い出があるなぁ。
でも、世の中の女性の半分は、必ず、ジャニーズを通る気がするんだけど。
どうなんでしょうね?
皆さんは、どうですか?

母ちゃんが、風呂から上がってきました。
お風呂に入るので、ジャニーズ話はまた今度。
(また今度が多いなぁ・笑)

そうそう、阪神優勝おめでとう!!(遅っ)
寅年生まれだから、阪神ファンって、ふざけた理由ですかね?

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『今日からマ王!』はつまらない(殴)
コンラッドが出てたときは、1話を5回は見てたのに、今は1回しか見てないデス。
コンラッド~コンラッド~早く帰ってきて~
地上波より、BSのが面白い今日この頃。
美子ちゃん可愛いし。
関係ないけど、汐留あたりにある、ホテルのコンラッドに泊まってみたい、はるこです。
宿泊費、メッチャ高いの!!
高級コンラッド。
人間と魔族のハーフなのに、高級コンラッド(ヲイ)。
探せば、ホテルグゥエンダルとかもあんのかな?

最近FEやってます。
ロイのパパ世代のヤツ。
パント様が大好きなので、早く出てきて欲しくて、がむしゃらにプレイ中。
まだ、やり始めたばかりなので14章くらいです。
リンの物語も、外伝もまじめにやります。
アーマーナイトのおじさん・・・ヘクトルの家来(?)がすんごく強くなりすぎた。
騎士勲章プリーズ!!
私は、盗賊を育てるのが好き。
レベルアップ系の道具は全てマシューに使います。
最強の盗賊ちゃんに育て上げるのです。
一回、アサシンにクラスチェンジした事があった。
もっと強くなるのか~と思って、わくわくして。
結果・・・あれは悲しかった~。
盗賊の鍵も使えないし、盗めなくなるし。
マシューをアサシンにして、盗賊をもう一人育てるのも億劫だし。
昔から、Pナイトは大好き。
Sナイトがクラスチェンジすると、嬉しくてたまらない。
あのゲームは、きっと、死ぬまで好き。
はやくゲームキューブ買って、あのすごいヤツをプレイしたいです。


ちゃんと、ラジベガスの続きも書くよ!
水曜ネタコーナー「正直なところどうでもいい」(で、合ってるか不安)

A「来日したアーティストが、千葉でライブをやっているのに
  『I Love TOKYO~!』とか言うけど、本人にしてみたらそんな事、正直どうでもいい」
  長官の英語の発音に、ときめいた、とか言わない。
  解散ミサの話題も出たなぁ。

J「週末は島に行ってきたよ
  どこ?ハワイ?
  ううん、福島
  という近所のおばちゃんのギャグ」
  大橋さんの淡々とした棒読みが面白かった(笑)

R「習字の時間、お手本を下に敷いて書けばうまく書けるけど、それって不正だよな、みたいな葛藤」
  多分長官だと思うんですけど、
A「湯沢氏はお手本を敷いて、字の練習をしたほうがいいよ」
  とのコメントが。
  そこから、話が広がり、構成員の中に丸文字のやつがいる、という話題に。
D「多分、丸文字はルークだと思うよ」
  閣下~それ絶対に違うと思う~
L「違うよ~丸文字はエースだよ~」
  あれは丸文字って言うか、飾り文字な気がする
  個人的には、長官の乙女文字、大~好きっ
  結局、丸文字は殿下で、お手本が必要なのは殿下と和尚という事で話が落ち着きました。

L「(ごめんなさい、参謀のネタだけ忘れました・・・後でMDを聞きなおします)」

X「お昼の中華丼に、鶉の玉子が入ってなかったと騒ぐ同僚」
ALL「それどうでもよくないよ!!」
  と言った感じい、ほぼ全員で抗議。
  悪魔様も鶉の玉子は大好き、と

とにかく、面白いおじ様たちだ(笑)
続きはまた今度~。


 23時台から、構成員登場。
 時報とともに、参謀のナレーション。
 「活躍中」と言ったのを「活動中」と言い直したのが妙に印象的でした。
 ナレーション明けて、構成員の自己紹介。
A「ギターのエース清水だ」
J「ギターのジェイル大橋だ」
R「ギターの…じゃなかった!」
 一同爆笑。
 周囲から「いつの間にギター弾けるようになったの?」と言う突っ込みも。
R「ギターは未だに弾けません、ドラムスのライデン湯沢です」
L「本当のギター、ルーク篁だ」
Z「ベースのゼノン石川だ」
 こんな感じで、トーク開始。
 リスナーのメールを読む、構成員がおかしかった(笑)

+俺がロックを感じる瞬間(とき)コーナー+
Z「見た目がアウトな料理を食べつくした時」
L「チャリで抜いたり抜かれたりの競争をして勝った時」
R「チャリでバスや車に勝った時」
J「誰も笑っていない芸人のネタが受けて、笑いそうになったのを必死にこらえたとき」
A「ギターを持って歩いていて、女子高生が振り返ったとき」
 というネタをそれぞれが披露。
 参謀の突込みが激しくて、少し恐かった(笑)

続きは次回。

そう思わずにいられない出来事発覚。
入院日記はまた後日。

聖飢魔IIの新譜が楽しみで仕方なかったんですよ、私は。
解散後に出会ってしまったから、私は『最新』という形で彼らの曲を聴いた事がなかったから。
(私がface to aceを好きになった時も、彼らは活動停止状態で、カレパレが出るまで、新譜にあ出会えなかったんだよなぁ。まぁ『Songs MAKE MY DAY』は出てたんだけどさ)
話を悪魔に戻します。
とにかく、楽しみだったんです。
大好きな『人』が集まって作る音楽は、どんなものなのだろう?
個人個人の音はわかった(つもり)。
それが、一緒になって生まれるものは?
一体、どんな形をしているのだろう?

・・・当然、こんな形をしているのだと思いました。

着うたって・・・DLって・・・いじめですか?
今すぐ、機種変しろと?

あんたら、電脳世界の回し者ですか!?

いや、着うた対応の携帯を使ってますよ?(着うたは着うたで、少し嬉しいが)
容量が残り少ないし、SDカードとかも入らないからなぁ。
もちろん、パソコンも持ってますとも。
でも、私は、どんなに高額でもいいから、きちんとしたCDにして、新譜を届けてほしかった。
ただ、それだけなんです。
たとえ、後々CDで出すよ、と言われてもちょっと納得いかない。
これはそんなに、我侭な気持ちだろうか・・・。

便利な世の中が、こういう結果を導いたのかも、と思うと、ハイテク機器達が、少し憎らしくなってしまいます。
逆に、不便な世の中になったとも、思ってしまうのです。

でも、着うた等で大好きなエース氏に印税が入るのかと思うと、DLせずにはいられないんだろうな、自分・・・。

8月23日、火曜日。
 症状に改善は見られず、熱も下がらない。
 日にちが経ったせいか、記憶も曖昧。
 ただ、翌日から学校だったので、意地でも治してやる!って思ってました。
 この日の夕飯だけは覚えてる。
 秋刀魚の塩焼き、その他諸々。
 どうしても秋刀魚が食べたかったのに、食べられなかった。
 食べ物を見ると、お腹一杯、というか、気持ち悪かったのです。
 結局、早寝。

8月24日、水曜日。
 夏休み明けの学校初日。
 体調はよろしくないし、熱も下がらなかったけど、登校。
 2コマ目に検定試験があったから、絶対に休めなかった。
 2、3、4コマを何とか乗り切る。
 お昼ご飯は食べたくなかったけど、その場の雰囲気を壊さないように無理して食べました
 5コマ目、持参したフリースに包まり、ガタガタ震える我。
 本当にやばいと思い、授業を抜けて保健室へ。
 熱が39度。
 ベッドと湯たんぽを借りて、両親が迎えに来るまで寝る。
 両親と再び、月曜日に行った病院へ。
 レントゲンを撮ってもらう事に。
 しかし、その病院のレントゲン撮影機(正式名称は知らない☆)は壊れていたのです。
 立っていることすらままならないのに、ベッドとレントゲン室まで3往復させられました。
 立って、着替えて、撮影して、着替えて、寝る、を3回も!
 修理が来るまで待ってくれと言われましたが、修理屋さんは、閉院後にしか来れないとの連絡が。
 結局、紹介状を渡され、薬を処方したわけでもなく、特に治療をしたわけでもなく、ただ聴診器をあてただけなのに、1500円も取られました。
 あまりにもひどすぎる。
 もう二度と、あの病院には行かない
 紹介された病院は、私の住んでいる区の隣の区でした。
 車で50分くらいかかる。
 近くに大学病院とかあったのに
 着いたのは夜7時。
 そこから、診察して、レントゲンと採血。
 検査結果が出たのは9時でした。
 結局、入院。
 肺炎だそうです。
 点滴をして、病室へ。
 「寝ていいですからね」と看護士さんに言われるも、具合悪すぎて眠れない。
 せっかく寝付いたのに、点滴の交換で目が覚めた。
 点滴が刺さってる所が痛い。
 そう訴えると、看護士さんは「ちょっと待っててね」と言い残し、どこかへ行ってしまった…。
 待つ事30分。
 痛くて痛くて、我慢できなくて、何度もナースコールを押そうかと思いました。
 しかし、我慢しました。
 針が抜かれ、新しい針が刺されました。
 点滴を入れはじめると、腕に激痛が
 あまりの痛さと、熱でわけ分からなくなっていた私は、大泣き。
 看護婦さんは、点滴を止め、針を刺したまま「ちょっと待っててね」。
 私はどれくらい待てばいいんですか?
 10分くらいして、戻ってきた看護婦さんは「今日はもう、点滴しなくてもいいって、先生から言われたので、針を抜きますね」と言う。
 抜いてもらって、泣き疲れて就寝。
 入院初日から散々な目にあいました。

 続きはまた今度


 体は、強くは無い方です。
 …そうか?
 きっと、そう脳に刷り込まれてるんだ。
 本当は、誰もが羨ましがるほどの健康体だと思ふ。
 でも、小さい頃に入退院を繰り返してたから、頭の片隅で『自分は病弱なんだ』って、思ってるんだな、きっと。
  そんなワケで、少し熱が出たりすると、もう、精神的に弱くなってしまう。
 バイトなんか、休んだりする。
 自業自得というか、何と言うか。
 嘘を言ってるわけじゃないから狼少年じゃないけど、『最も』具合が悪くても、皆、いつもの軽いヤツとしか思ってくれない。
 結果、どうなるかというと、早退させてもらえないって事だ。

8月21日、日曜日。
 朝から、寒かった。
 気温は低くないのに、きっと風が冷たいんだと思った。
 朝10時からバイトだった。
 ①喉が痛くなってきた。
 ②悪寒が強くなってきた。
 ③手の関節が痛くなってきた。
 ④段々、体中の関節が痛くなってきた。
 ⑤立っていられなくなってきた(インフルエンザに似た症状だった)。
 ⑥お昼休憩の時、何も食べられなかった。
 ⑦座っても居られなくて、更衣室で寝ていた。
 ⑧『早退させてください』って、言えなかった。
 ⑨『調子悪そうだけど、違算出さないように気をつけなさい』と言われた。
 ⑩・・・むきになってしまった。
 ⑪なんとか、残り4時間を乗り切ってやろうと思った。
 ⑫5時のレジ交換まで、どうにか頑張った。
 ⑬もう、限界が近かったけど、負けたくなかった。
 結果・・・負けた。
 ラスト30分で、力尽きた。
 身も心もボロボロだった。
 マネージャーに、事情を説明。
 嫌味を言われたけど、無視して、精算して帰った。
 違算が0だったのは奇跡としか言いようが無い。
 自転車をのろのろ走らせ、自宅について、即検温。
 ・・・見事、38度5分。
 よく、頑張ったよ、自分。
 もう、思い残すことは無いさ。
 さ、寝よう
 
 夜中に目が覚めた。
 熱は39度を越え、胸がギシギシ鳴り、もう、死ぬかと思った。
 体からは、大量の汗が噴出し、いっそ死んだ方が楽だと、思ったほどだ。
 中々寝付けず、本当に辛かった。

8月22日、月曜日。
 目が覚めたのが、朝の8時過ぎ。
 母に氷枕を作ってもらい、もう一度ベッドへ。
 12時頃に起きて、下に行ったら、祖父母が居た。
 祖母が、食べなさいと、梨を持ってきてくれた。
 24時間以上ぶりに、食べ物を口にした。
 病院に行けと言われ、午後の診察時間に合わせて家を出発。
 病院の待合室は、クーラーがガンガンにきいていた。
 クールビズにしろよ。
 やっと呼ばれて、短い診察。
 症状をきちんと説明。
 医者は一言。
 『夏風邪でいいんじゃない?』
 この甘い診断が、後々の私を悲劇へ導くのだった。
 処方された薬を手に帰宅。
 昼には8度台まで下がったはずの熱が、9度7分まで上昇。
 もう、起きてられなかった。
 
 誰が読むのか知らないが、続きは、次回
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